そよ風鉄道と社長sのブログ

鉄道模型と時々猫と趣味のブログ

客車(寝台車)

おはこんばんにちは。


皆さまご機嫌麗しゅう。
最近、メッセージで「車輛を一輌一輌もっと詳しく見せてほしい」というお言葉を数多くいただいており、前向きに検討いたします。屋根裏にもまだまだ眠っているので引っ張りだし少しづつ、個々に説明付きで出来ればと思っております。が、やる気が無いのでいつになることやら・・・。そんなそよ鉄これからも宜しくお願いします。


本日は、そよ鉄の客車第二弾をご覧いただきましょう。
前回に引き続きの説明。近年はJRなどでも客車(機関車などに引っ張って貰う車輛)が少なくなってきました。省エネをを目指すなら客車の方が良いような気もしますが。
時代の流れですね。そんな客車達もそよ鉄ではまだまだ現役。


第二弾の今日は寝台車を中心に一部ですがUPしてみます。


10系
未だ蒸気機関車時代の全盛期、初めて寝ながら移動できると話題でした。


20系
初めて登場したのは蒸気機関車が衰退し始めた頃。
「走るホテル」と言われるほど高級感がありました。
また、「ブルートレイン」と命名されたのがこの20系から。


20系(パンタグラフ付き)
発電装置付き車両(各客車に電気を分配する車輛)はディーゼルエンジンを搭載していますが、燃料高騰や様々な要因で電気モーターを載せた車輛です。が、重量の問題から短命に終わりました。


14系
発電装置で一輌を使うのは輸送力低下と考え床下に小型ディーゼルを分散搭載した車両ででした。しかし、トンネルの内で火災をおこし見直されるようになり車輛としては少なく終わりました。


24系
発電装置を一輌に乗せ直し計画のもと生まれた車輛。


24系
トワイライトEXP用


E26系
言わずと知れたカシオペア




ではまた。






社長's 出張 2

おはこんばんちは。

1号です。


日曜より仕事で新潟に来ています。

仕事はしたくないのですが。


会議会議でやれやれ┐( ̄ヘ ̄)┌です。

2号も仕事はしませんが。


と、言うことで今日もヤッパリ仕事しないで寝る‼️