そよ風鉄道と社長sのブログ

鉄道模型と時々猫と趣味のブログ

時代を創った名優たち

鉄道で時代を創った立役者と言えば蒸気機関車。
そよ鉄では今でも現役の蒸気機関車たちがいます。
今は現役の頃の様に長い客車や貨物を引っ張ることはなく
各路線でイベント用として日々出番を待っています。



C11小さいながらも力持ち


C51


C53

C57

C59

D51

C62

C62
指定定期イベント用(999号)

トピックス

そよ鉄では各路線で定期的にイベント列車が走ったり、そよ鉄内での鉄道ニュースを
トピックスとして不定期でお伝えします。(架空の情報です悪しからず)


田植えに号!
農業体験学習の一環として小中学生を募集し4月5月6月の3回
C11が昔の客車を引き皆を乗せて走りました。(そよ風本線~涼風線〈スズカゼ〉)


風っこ試運転
キハ48改造の期間イベント列車「風っこ」が試運転いたしまし。
営業運転は7月~9月で毎年多くのお客様にご乗車頂いております。
(いなさ線)


宅急便急行再開
そよ鉄ではエコを考え急行宅急便を期間限定で運行しています。
3月まで雪で遅れが出る為急行便は走れませんが4月から再開しました
10月まで皆様のお近く地域まで荷物をお届けいたします。

激写!お召機関車決定
10月のご来訪時のお召列車牽引機が決まった様です。
現在、とある工場にて車検、台車磨き、車体整備、車体磨き上げをしています。
詳しくはまた今度・・・。








嵐事業所車輛

突風線専用の事業会社 嵐事業所。
突風線の車輛メンテナンスや車検、線路の整備や保守、緊急時の車輛けん引など突風線の安全を担う重要な役割の会社です。その為、沢山の特殊車両も揃っています。
こちらは普段滅多に見れない車輛たちです。


牽引や資材輸送を担う車輛
そよ鉄の昔在来線で活躍している車輛もありますが、在来線の車輛より速度面や装備面で充実しており、もしもの時の復旧や営業運転中でも支障無く業務が出来る様に改造された車輛たちです。


小型入れ替え用ディーゼル

主に車輛基地内の少ない5両以内の入れ替えに従事しています。


D13
中型までの資材搬送や10両以内の車輛けん引を担当しています。


DF90
大型の資材搬送や16両フル編成の車輛けん引を担当しています。


EH10
超大型資材搬送や48両(3編成)を軽々牽引する位の力があり、
緊急時スピード力で対応できる車輛です。


912
ベースはDD13で停電時に対応出来るようDF90と同等のパワーがあり、
DF90より速く走ることのできる車輛です。

988(911仕様)
旧国鉄時代911という新幹線専用救援車がありました。そよ鉄では
911に似た988が活躍しています。912同様停電時の対応車輛として
912より速く、パワーの強い機関車です


保線車輛
線路のメンテナンスや点検を行う車輛たち


路線クレーン
脱線時線路に車両を戻したり、大型資材の移動などに活躍します。


線路輸送貨車
長い列をなして線路を運んだり、車輪などの資材輸送にも使われます。


マルチプルタイタンパー
そよ鉄は突風線でも一部区間を除き線路下を砂利仕様にしています。
古くなった砂利を交換したり、ズレた線路を直したりする車輛です。


922
ドクターイエロー(総合試験車)
通常の営業ダイヤ内で走り、架線の摩耗や状態、線路の歪み等を計測し
その結果を基に他の保線車両でメンテナンスしていき安全を守っています。


923(予備車)
922の車検時や一斉緊急点検時に活躍します。